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公共事業費の大幅削減、国交相と民主議員が激論(読売新聞)

 2010年度予算案で公共事業費が大幅削減されたことをめぐり、前原国土交通相と民主党の桜井充・参院政策審議会長が4日の参院予算委員会で激しくやり合った。

 桜井氏は「地域の産業政策と一体化している公共事業がある」と、政府の予算削減を批判。さらに「閣内になかなか意見が言えないし、説明もない」などと、日頃の不満をぶちまけた。

 これに対し、前原氏は「我々は税金の使い道を変えると言って政権をとった。与党議員として、同じ目線で訴えて」などと反論。「国は莫大(ばくだい)な借金を抱えている。年金も教育もちゃんとしなければいけない」と理解を求めた。議場はしばし、ヤジも静まった。

 10年度予算案に計上された公共事業費は約5兆7700億円で、前年度当初予算と比べ18・3%の大幅減となっている。

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